こんにちは!
きぃちゃんです!
久しぶりのブログに登場しました、きぃちゃんです🌿
ブログを書かずに何をしていたの?と思われるかもしれませんが、
実はオーナーズサイトで
記事をアップしていました✨
なんと今月は
記事を2回・ブログを1回。自分のコラムを書きすぎてネタがございません…💦
しかも久しぶりのブログ。
「ブログってどうやって書いていたっけ?」と
思い出す時間が必要でした。オーナーズサイトとは違い、ブログは毎日投稿されています。
こちらを愛読してくださっているオーナー様も多いかもしれませんね。
改めましてよろしくお願いいたします。
さて、今回のテーマは
「モデルハウス 凛華」
Emmaの良いところは以前のブログで取り上げましたが、
凛華についてはしっかりご紹介できていませんでした。
ですので今回は改めて凛華の魅力を
ご紹介いたします。
華建築といえばやはり“気密性”。
凛華の気密性はC値=0.08です。
気密性とはお家の隙間を表す数値で、「0」に近いほど
隙間の少ない家になります。
C値0.5で
高気密と言われる中、0.08はとても優れた数値です。
実は日本は高温多湿の気候のため、
昔の木造住宅では
通気性が重視されていました。
今とは真逆ですね。
夏の涼しさや湿気対策から、冬の暖かさや
冷暖房効率を重視する暮らしへ。
生活スタイルは大きく変化しました。
現代では隙間の少ない家こそが
性能の良い家とされています。
もちろん凛華は
性能だけではありません。
間取りやデザイン性も魅力のひとつです。
まず印象的なのは京都の料亭のような
リビングへと直接つながる玄関。

八幡掘近くの
昔ながらの街並みに合わせた
和の雰囲気。
凛華で暮らしながら
そのままお散歩へ。
想像するだけで心地よい時間が流れそうですね。
そして広々としたユーティリティスペース。

洗う・干す・しまうが
スムーズにつながる家事ラク動線。
そのままファミリークローゼットへ
収納できます。
日頃少し億劫な洗濯も
楽しくなりそうです。
そして
私が一番好きなポイントは
リビングの子上がり。

ほんの少しの高低差で
空間がやわらかく仕切られ、
特別感のある場所に。
小窓から景色を眺めながら
ほっと一息つける空間です。
これくらいの子上がりなら
スキップフロアよりも
将来的な汎用性もありそうですね。
モデルハウス凛華。

少し見学してみたくなったのではないでしょうか?
まだご覧になったことのない方は
ぜひ一度お越しください。
ご予約はホームページより
承っております。
また、家づくりに悩まれている
お知り合いの方がいらっしゃいましたら、
ぜひご一緒に見学へお越しください。





